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ノーショー(無断キャンセル)とは|予約前・前日・当日の対策

更新日:2026年10月5日(SMSの節を追加)

ノーショー(No show)とは、予約した客が、その日時になっても連絡なしに来ないことです。原因には、予約忘れ、キャンセルの連絡のしづらさ、いたずらなどがあります。予約忘れには前日などのリマインド、連絡のしづらさには電話をかけずに取り消せる導線、いたずらには予約の入口での確認(電話番号の確認や、店が確認してから成立させる受け方)が考えられます。原因によって合う対策が違うので、時間の順に分けて整理します。

原因別の対策の早見表(いつ・何を・主に想定する原因)

いつ対策主に想定する原因
予約前キャンセルの決まりを予約ページに書く/電話番号を確かめる(SMS認証)虚偽の番号での予約・軽い気持ちの予約
予約時店が確認してから成立させる(リクエスト式)冷やかし・入力ミス
前日リマインドを送る(取り消し方も一緒に伝える)予約忘れ・連絡しづらさ
当日来店前のリマインド/遅れるときの連絡先を伝える遅刻からの無断化
発生後記録する・空いた枠をキャンセル待ちの人へ案内する・次の受け方を変える繰り返し

確認日:2026年9月25日

ノーショーとは|ドタキャン・ゴーショーとの違い

ノーショーは、もともとホテルや航空、飲食で使われてきた言葉です。経済産業省が発表した対策レポートは、飲食店のノーショーを次のように定めています。

予約をしていたにも関わらず、その日時になっても店に連絡なく、または店の連絡を無視して来店しないこと
(No show(飲食店における無断キャンセル)対策レポート、2018年11月1日)

ポイントは「連絡がない」ことです。似た言葉と並べると違いがはっきりします。

言葉意味連絡
ノーショー(無断キャンセル)予約した日時に来ないなし(店からの連絡にも応じない)
ドタキャン直前になって取り消す(一般的な言い方)あり
ゴーショー(Go show)予約なしで当日いきなり来る(宿泊業の用語)予約そのものがない

ゴーショーの意味は、宿泊施設向けの用語集(手間いらず株式会社)の「当日の宿泊予約が無いにも関わらず、ゲストが突然ホテルに来られる行為」によります。

店にとっての違いは、枠を再び受け付けられるかどうかです。直前でも連絡があれば、空いた枠を別のお客様に案内できる可能性があります。連絡がなければ、来るかもしれない人を待ったまま時間が過ぎます。ここで紹介する対策の多くは、ノーショーを「連絡のあるキャンセル」に変えることを狙ったものです。

どれくらい起きているか|公表されている数字(飲食店の例)

ここでは飲食店の公表値を紹介します。2018年公表の飲食店向けレポートでは、次のように書かれています。

  • 無断キャンセル(ノーショー)は、飲食店の予約全体の1%弱
  • 被害額は、飲食業界全体で年間約2,000億円とも言われる
  • 1日前・2日前のキャンセルも加えると発生率は6%強、被害額は約1.6兆円と推計

出典:経済産業省「No show(飲食店における無断キャンセル)対策レポートが発表!」(2018年11月1日・国立国会図書館のアーカイブで確認)。レポートは、経済産業省の委託調査事業として開かれた有識者勉強会がまとめたもので、キャンセルの内訳は予約システム会社のデータからの推計です。

これは飲食店の数字です。サロン・治療院・教室の無断キャンセル率を示す公的な統計は、確認した範囲では見つかりませんでした。よその業種の数字を自店に当てはめるより、自店の率を数えておくほうが手がかりになります(数え方は後の節で説明します)。

ノーショーの主な原因

原因には、次のようなものがあります。どれが多いかは店や業種によって違います。

  1. 予約忘れ:予約したこと自体、または日時を忘れている場合です。対策としては、前日などのリマインドが考えられます。
  2. 連絡のしづらさ:行けなくなったことは分かっているのに、「電話をかけづらい」「営業時間外で電話がつながらない」ために、連絡なしで終わる場合です。電話以外の取り消し方を用意することが考えられます。
  3. いたずら・うその予約:偽名や存在しない番号での予約です。最初から来るつもりがないため、リマインドでは対応しにくく、予約の入口での確認が中心になります。

経産省のレポートも、「キャンセルしようと思っても連絡がつきにくく、結果として No show になっている場合もある」と書き、キャンセルの連絡をしやすい仕組みを整えることを挙げています。

先月の無断キャンセルでは、予約忘れ・連絡手段・予約内容の不審さのうち、何が確認できましたか。原因不明の件数はどれくらいありますか。

予約前・予約時の対策(入口)

1. キャンセルの決まりを、予約の前に見せる

「前日の◯時までにご連絡ください」「無断キャンセルが続いた場合、次回のネット予約をお受けできないことがあります」などを、予約ページの送信ボタンの近くに書きます。予約する前に条件を見てもらえるので、あとで「聞いていない」という行き違いを防ぐ助けになります。

経産省のレポートも、ネット上でキャンセルポリシーを示すこと、電話予約でも最低限の説明をすることを求めています。

決まりの書き方(期限・料率・業種別の例文)は、別の記事「キャンセルポリシーの例文と決め方」で扱います。

2. 電話番号を確かめる(SMS認証)

SMS認証は、入力した番号で確認コードを受け取れることを確かめ、虚偽の番号による予約を抑える方法です。予約の途中で入力された携帯電話番号にSMSで確認コードを送り、そのコードを入れられた人だけが予約を完了できます。ただし、本人の番号を使ったいたずらや、別の番号での予約までは防げません。

3. 店が確認してから予約を成立させる(リクエスト式)

予約をすぐ確定にせず、店が電話やメッセージで確認してから成立させます。確認の連絡に応じない予約は、そこで止まります。冷やかしや入力ミスもこの段階で分かることがあります。手間は増えるので、無断キャンセルの損が大きいメニューや、初めてのお客様だけに使う方法もあります。リクエスト式と即時確定の違いは「リクエスト予約と即時予約の違い」で詳しく説明します。

4. 同じ番号・同じ接続元からの連続送信を止める

短い時間に同じ電話番号や同じ接続元から何件も予約が送られてくる場合に備えて、回数に上限を設け、機械的に止めます。

5. 繰り返す人のネット予約を止める(受付拒否)

無断キャンセルを繰り返す人の電話番号を登録し、その番号からのネット予約を受け付けないようにします。同じ番号で予約してくる限り、これだけでも働きます。別の番号で予約されると止められないため、番号を変えての予約が心配なら、SMS認証を併用する方法もあります。

止める前に、まず「確認を丁寧にする」段階を挟むのが穏当です。一度の無断キャンセルには、事情があることも少なくありません。

前日・当日の対策(出口)

6. 前日にリマインドを送る

予約忘れへの対策としては、前日のリマインドが考えられます。送る時間は、翌日の予定を見直しやすい夕方がよく選ばれます。

経産省のレポートは、ITを使った事例として、SMSやメールで「来店3日前、前日、当日朝等」に予約の再確認を送る方法を紹介しています。予約から来店までの期間が長い店は、前日より前にも送る方法があります。

7. リマインドに「取り消し方」を添える

リマインドだけ送って取り消し方が書いていないと、「行けない」と気づいた人は、また電話で連絡することになります。リマインドの文面に、予約の確認・取り消しができるページへの案内を入れます。

経産省のレポートも、再確認のSMSやメールにキャンセルボタンを付けて、「キャンセルの電話をしようと思ったが、開店前で電話が通じない」といった事例を防ぐ方法を挙げています。

取り消しの件数は増えて見えるかもしれません。それでも、前日に分かれば、空いた枠を再び受け付けられる可能性があります。

8. 当日、来店前にもう一度知らせる

来店の数時間前に届く連絡は、予約を思い出すきっかけと、遅れるときに連絡するきっかけになります。遅刻の連絡がないまま時間が過ぎて無断キャンセルになる、という流れを減らす狙いです。

リマインドを送るときの注意
  • 予約が入った直後に、別のリマインドを重ねて送らない
  • 取り消し済みの予約に送らない
  • 夜中や早朝に届かないようにする
手作業で送ると、こうした取りこぼしや送り間違いが起きやすくなります。

SMSでできること・できないこと|認証とリマインドは別物

無断キャンセル対策で「SMS」と言うとき、使い方は2つあります。予約のときに電話番号を確かめるSMS認証と、予約の前日などに予定を知らせるSMSリマインドです。効く原因が違うので、分けて考えます。

使い方いつ送るか主に防げること防げないこと
SMS認証予約の途中(確認コードを送る)存在しない番号や入力ミスの番号での予約(番号が架空のいたずら予約を含む)本人が受け取れる番号でのいたずらや、別の番号での予約。予約忘れ
SMSリマインド予約の前日・当日予約忘れ。取り消し方を添えれば、連絡なしのキャンセル虚偽の番号での予約(届かない)、最初から来るつもりのない予約

SMSは携帯電話番号だけで届くので、LINEの友だち追加やメールアドレスがなくても送れるのが強みです。一方で、送るたびに費用がかかる仕組みが一般的なので、送るなら「前日に1回」のように回数を決めておきます。

SMSリマインドの文例(店から送る)

【店名】明日10月9日(金)14:00のご予約をお待ちしております。ご変更・お取り消しは前日19時までに、こちらのページ(URL)またはお電話(電話番号)でお願いいたします。

SMSは短く読まれるので、日時・店名・取り消し方の3つだけを入れます。長い文は送る料金が上がることがあるため、案内や詳しい説明はリンク先にまとめます。取り消しの期限より前に届くよう、送る時刻も決めておきます(例文なら前日19時より前)。

送るときの注意|予約の連絡に広告を混ぜない

総務省は、電話番号あてに送るSMSも、広告・宣伝を目的とするものは特定電子メール法の対象になると案内しています。広告・宣伝のメッセージを送るには、原則として相手の事前の同意が必要です。予約の確認やリマインドに、キャンペーンやクーポンの案内を混ぜると広告と受け取られるおそれがあるので、予約の連絡は予約の連絡だけにしておくのが安全です。

オーダーカレンダーのSMSは「認証」だけ

オーダーカレンダーのSMSは、予約のときに電話番号を確かめるSMS認証の機能です(スタンダード以上のオプション)。SMSでのリマインドは送りません。前日・当日のリマインドは、LINE通知オプションでLINEに届けます(前日18時と開始3時間前・お客様がLINE連携した場合)。LINEが届かない予約でも、お客様が予約時にメールアドレスを入れていれば、前日にメールでリマインドします。SMSでリマインドしたい場合は、SMS配信サービスなどを別に使う必要があります。

発生したあとの対応

キャンセルで空いた枠を案内する

キャンセル待ちの受付をしておくと、空いた枠を希望者に案内できます。取り消しが早く分かるほど、再び予約が入る可能性は高まります。

記録して、次の予約の受け方を変える

無断キャンセルは、顧客台帳に記録します。次にその人から予約が来たとき、前日に確認の電話を入れる、確定前に一度やりとりするなど、確認を丁寧にする判断に使えます。いきなり断るのではなく、段階を踏む運用が穏当です。

キャンセル料を請求するか

定額・定率のキャンセル料を定める場合は、予約前に条件を示し、合意を得ておきます。取り決めがない場合も損害賠償を請求できることはありますが、契約が成立していたか、どんな損害が出たかなど、個別の判断が必要です。

キャンセル料を取り決める場合、消費者との契約では、同じ種類の契約の解除で店に生じる「平均的な損害」を超える部分は無効になります(消費者契約法第9条第1項第1号)。請求できるかの判断と手順は、別の記事「無断キャンセルのキャンセル料は請求できる?」で扱います。

効果の測り方|ノーショー率を記録する

対策の前と後で、次の2つを数えて比べます。

  • ノーショー率(%) = 無断キャンセル件数 ÷ 予約の総数 × 100
  • 事前キャンセル率(%) = 連絡のあったキャンセル件数 ÷ 予約の総数 × 100

ここでの「予約の総数」は、対象月に来店予定だった、一度は成立した予約の総数です。成立したあとにキャンセルされた予約も含めます。リクエスト式で店が確認する前に止まった予約(不成立・期限切れ)は、成立していないので入れません。

記録の項目(紙でも表計算ソフトでも同じ)

項目記入の例
予約日時10月3日 14:00
予約の経路ネット/電話/LINE/ほかの予約サイト
担当スタッフ山田
結果来店/事前キャンセル(前日まで)/当日キャンセル/無断キャンセル
理由(分かれば)日時を忘れていた、体調不良、など
リマインド送った/送っていない

対策のあとで見たいのは、「無断」が「連絡のあるキャンセル」に置き換わっているかどうかです。無断が減って事前のキャンセルが増え、空いた枠を再び受け付けられれば、損失を抑えられる可能性があります。

ただし、前後の数字の違いがすべて対策の効果とは限りません。季節、曜日の並び、予約の件数、お客様の顔ぶれでも率は動きます。比べるときは、同じような条件の月を選び、記録の「リマインド」欄で送った予約と送っていない予約も見比べると、判断の材料が増えます。

進め方の例は次のとおりです。

  1. 今のノーショー率を1か月数える
  2. 前日リマインドと、取り消し方の案内を始める
  3. 1か月後にもう一度数える
  4. 残った分の内訳を見て、虚偽の番号が疑われる予約が多ければ番号の確認、特定の人の繰り返しなら記録と確認の強化を足す

オーダーカレンダーでできること

予約受付システム「オーダーカレンダー」で使える対策を、上の番号に合わせてまとめます(確認日:2026年9月25日・料金は税別の月額・先行導入価格)。

対策オーダーカレンダーでの機能使えるプラン
1. キャンセルの決まりを見せる設定画面で書いたキャンセルポリシー・注意事項(1,000字まで)を、予約ページの送信ボタンの上と予約確認ページに表示全プラン
1. 取り消しの期限お客様が自分で取り消せる期限を「開始1〜48時間前まで」で設定。予約ページ・完了画面・控えのメール・LINE通知に表示全プラン
2. 電話番号の確認SMS認証(月1,480円・月100件まで込み、超えた分は1件20円)スタンダード以上に追加
3. 店が確認してから成立標準の受け方が「リクエスト→店の折返し確認→成立」。締切(既定2時間)までに処理しない予約は自動で無効全プラン(即時確定はスタンダード以上)
4. 連続送信の制限同じ電話番号・同じ接続元からの連続送信を制限全プラン
5. 受付拒否顧客台帳の「受付を止める」、または電話番号の直接入力で、その番号からのネット予約を止める。LINEから予約したお客様はLINEのIDでも判定。解除も同じ画面から全プラン
6・8. リマインドLINEで前日18時と、当日の開始3時間前に自動送信(LINE通知オプション・月980円)。LINEが届かない予約には、メールアドレスがあれば前日にメールで送信スタンダード以上に追加
7. 自分で取り消せる導線お客様は予約確認ページから取り消せ、店に通知が届く。前日のLINE通知から予約確認・取り消しページを開ける(当日の通知にはリンクが無い)全プラン(LINE通知はスタンダード以上に追加)
折り返しを早める予約リクエストが入ると、パソコン・スマホに通知が出る(お客様の名前や電話番号は通知に表示しません)スタンダード以上
発生後. 空いた枠を案内するキャンセル待ちの登録と、空いたときの先着順の案内メールスタンダード以上
発生後. 記録顧客台帳に履歴が残り、キャンセルや期限切れが多いお客様は「要注意」と表示全プラン

使う前に知っておいてほしい条件があります。

  • リマインドはLINEとメールです(SMSはありません)。メールのリマインドは、お客様が予約時にメールアドレスを入れていて、LINEでリマインドが届かない予約に、前日18時以降に1回送ります。当日のリマインドはLINEだけです。
  • LINEのリマインドが届くのは、お客様がLINE連携して予約した場合です。予約が成立した時点で送信の予定を作ります(リクエスト式では、店が成立させた時点)。
    • 前日の通知:前日の18時
    • 当日の通知:開始の3時間前(9時より前になる場合は9時。開始時刻を過ぎる場合は送りません)
    • 送信予定の時刻が成立から6時間以内になる通知は送りません(成立の通知と重なるため)。たとえば前日の夜に成立した翌朝の予約では、前日の通知が届かないことがあります。
    • 送信は10分ごとの処理で行うため、最大10分ほど遅れることがあります。取り消し済みの予約には送りません。
  • SMS認証とLINE通知は、フリープランには付けられません。フリープラン(0円・スタッフまたは部屋1つ)では、リクエスト式の受付、キャンセルの決まりの表示、取り消し期限、受付拒否、顧客台帳を使えます。スタンダードは月2,980円、プレミアムは月6,980円です。LINEのリマインドを使う最小の構成は、スタンダード2,980円+LINE通知980円=月3,960円(税別)です。
  • 受付拒否は電話番号(LINEから予約したお客様はLINEのIDも)で判定します。同じ番号での予約はこれだけで止められますが、SMS認証を使っていないと、別の番号での予約は止められません。
  • 事前決済・キャンセル料を取る機能はありません。オーダーカレンダーでの対策は、確認・番号の確認・リマインド・取り消しやすい導線・記録の組み合わせです。

最新の料金と機能は料金ページで確認できます。LINEでの通知とリマインドの仕組みは「LINE通知・リマインド対応の予約システム」にまとめています。

よくある質問

ノーショーとドタキャンの違いは?

連絡があるかどうかです。ノーショーは連絡なしに来ないこと、ドタキャンは直前でも連絡をして取り消すことを指します。

リマインドはいつ送るのがいい?

前日の夕方と、当日の来店前がよく使われます。経産省のレポートは「来店3日前、前日、当日朝等」を例に挙げています。予約から来店までの期間が長い店は、前日より前にも送る方法があります。

リマインドで本当に減る?

リマインドは、予約忘れへの対策として考えられる方法です。最初から来るつもりのないいたずら予約には向きません。どれだけ変わるかは店によって違うので、対策の前後でノーショー率を記録して確かめてください。当社は削減率の数字を公表していません。

SMSで無断キャンセルは防げますか?

使い方で防げるものが違います。予約のときのSMS認証は、存在しない番号でのいたずら予約を減らします。前日のSMSリマインドは、予約忘れを減らします。本人が受け取れる別の番号での予約や、最初から来るつもりのない予約は、SMSだけでは防げません。

無断キャンセルした客の予約を断ってもいい?

店の方針として決め、予約ページに示しておくことはできます。一度の無断キャンセルには事情があることも多いので、まず記録して確認を丁寧にし、繰り返す場合に受付を止める、という段階を踏む運用が穏当です。なお、これは一般の店舗での運用の話です。医療機関では、予約の受け方を制限することと診療を拒むことは別の問題で、応招義務などを踏まえた個別の検討が必要です。

出典(2026年9月25日に確認。SMSの節で加えた出典は2026年10月5日に確認)

  1. 経済産業省「No show(飲食店における無断キャンセル)対策レポートが発表!」2018年11月1日(経済産業省のサイトからは削除済みのため、国立国会図書館 WARP で確認)
    https://warp.ndl.go.jp/20181113/20181101183920/www.meti.go.jp/press/2018/11/20181101002/20181101002.html
  2. サービス産業の高付加価値化に向けた外部環境整備等に関する有識者勉強会「No show(飲食店における無断キャンセル)対策レポート」2018年11月1日(愛知県飲食業生活衛生同業組合の転載PDF)
    https://www.aichi-inshoku.or.jp/ai_cms/wp-content/uploads/2018/11/444fac2ea9f294cc5d5dbe02557ee654.pdf
  3. 手間いらず株式会社「ノーショー・ゴーショーとは|用語集」
    https://www.temairazu.com/glossary/no_go_show
  4. 消費者契約法 第9条第1項第1号(e-Gov法令検索)
    https://laws.e-gov.go.jp/law/412AC0000000061
  5. オーダーカレンダーの製品仕様・料金:料金ページ・LINE通知の案内・予約の受け方のヘルプと、当社による本番システムの確認
  6. 総務省「迷惑メール対策」(特定電子メール法・SMSの扱い)
    https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/d_syohi/m_mail.html

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この記事について
執筆・監修: 株式会社リスト(予約システム「オーダーカレンダー」開発・運営元。求人・店舗集客メディアを複数運営)。記事の内容は掲載時点の情報です。サービスの最新の仕様・料金は料金ページをご確認ください。 運営会社 特定商取引法に基づく表記